なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    JR東日本

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/01(水) 18:15:54.43 ID:YpCSejTga
    JR東日本に4月入社の左腕・山口裕次郎投手(18)=大阪・履正社高=が1日、神奈川・横須賀市のDeNA総合練習場で行われたDeNA戦に先発し、6回2安打6四球5三振1失点の好投。10-1の勝利に導いた。

     履正社で昨夏甲子園に出場し、寺島成輝投手(18)とともに左腕として注目されていたが、昨秋のドラフトでヤクルトから1位指名された寺島は入団したが、山口は日本ハムからの6位指名を断り、JR東日本入り。
    すでに、オリックス戦にも登板し、4回無失点に抑え、即戦力として期待されている。

     直球は最速145キロだが、2軍メンバー中心の打線に、変化球を巧みに使い、予定以上の6回を投げ切った。

     「高校時代に使えなかったチェンジアップが使えるようになって、うまく投げられた。真っすぐは137キロぐらいだけど、前から使っているシュートとカーブも投げて、いい感じだった」と笑顔だった。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00000561-sanspo-base

    【DeNA 1-10 JR東日本 入団拒否の山口が6回1失点】の続きを読む

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    田嶋

    JR東日本の新人・田嶋大樹投手(18=佐野日大)が先発し、公式戦初登板を果たした。5イニングで毎回7K、圧巻の奪三振ショーで3安打無失点。高校時代、プロの注目を集めたスーパールーキーが、社会人での鮮烈なデビューを飾った。

     左のスリークォーターから、自己最速タイの145キロの直球と鋭いスライダーのコンビネーションで制球良い投球を披露。昨年の都市対抗準優勝・富士重工を相手に臆することなく、快投を演じた。「緊張は特になかった。社会人になってストライクゾーンの広さが変わり、ピッチングが難しいところもあったけど、制球も良く、そこそこ思い通りに投げられたと思う」と満足そうに話した。

     佐野日大(栃木)時代、3年春のセンバツで4強入り。「高校NO1左腕」の呼び声も高く、プロからは済美・安楽智大(現・楽天)らとともに、高校トップクラスの評価だった。「ドラフト1位で消える可能性も十分ある」と話したスカウトもいたが、体づくりなどを重視し、プロ志望届は出さずJR東日本に進んだ。

     「高校時代より全体的に成長した。チームとして都市対抗優勝を目標にやっているので、予選から自分が投げて貢献できるようにやっていきたい」。最短3年後のプロ入りを狙い、まずは社会人の舞台で日本一を目指す。

    http://www.hochi.co.jp/baseball/ama/20150311-OHT1T50057.html

    【【朗報】佐野日大田嶋、順調に成長していた】の続きを読む