なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    金成

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    1: 風吹けば名無し 2017/06/22(木) 09:05:33.48 ID:3bCBtk2b0
     DeNAが今秋のドラフト候補として、日大三高(西東京)の大型スラッガー、金成麗生(かなり・れお)内野手(3年)を投手としてリストアップしていることが21日、分かった。

    高校通算103本塁打を誇る怪物スラッガー、早実(西東京)・清宮幸太郎内野手(3年)のライバル打者だが、最速150キロの大型左腕としての潜在能力を高く評価した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000233-sph-base

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/23(火) 14:23:38.48 ID:KDD65UcrF
     
    今秋ドラフト目玉の早実(東京)の清宮幸太郎一塁手(3年)が22日、関東大会準々決勝の作新学院(栃木)戦で、浜風を切り裂く高校通算95号をマークした。チームは昨夏の甲子園優勝校に敗れたが、自身最長の公式戦5試合連発。夏の大会へ向け手応えをつかんだ。また、プロ注目の日大三(東京)・金成麗生(かなり・れお=3年)は公式戦初先発で今年の高校生左腕最速の150キロをマーク。5回途中3失点で4強入りに貢献した。

     衝撃の150キロだ。公式戦2度目の登板で初先発の金成が、今年の高校生左腕最速をマーク。早実との都大会決勝で記録した自己最速を2キロ更新。約9割が直球で「空振りが取れて良かった」。5回に3ランを浴びて降板したが、4回1/3を3安打5四死球5奪三振と粘投した。

    http://www.hochi.co.jp/baseball/hs/20170523-OHT1T50016.html


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    1: 風吹けば名無し 2017/05/23(火) 05:35:38.17 ID:CAP_USER9
    <春季高校野球関東大会:日大三8-6霞ケ浦>◇22日◇準々決勝◇水戸市民

    大型左腕としても「デカプリオ」のポテンシャルは底知れなかった。
    日大三・金成麗生内野手(3年)はピンチをすべて直球で押しきった。

    2回2死二、三塁に4回2死二塁。193センチからぐわんと投げおろす剛球に、霞ケ浦打線は上位も下位も空を切った。
    これが公式戦初先発。
    「配球なんてほとんどないです。捕手が真ん中に構えて両サイドに散る感じ。細かい制球はできないので」。
    粗削りながらあっけらかんと笑う姿に、風格さえ感じさせた。

    一塁転向後に打力が開花。この日も3安打したが昨夏までは投手だった。
    猛暑はエース桜井周斗投手(3年)1人では投げ抜けない。
    小倉全由監督(60)が「1試合でも投げてくれたら桜井が楽になる」と起用した試運転。
    8球団のスカウトの前で自己最速を1キロ更新。
    5回1死から3ラン被弾で交代も、3安打5奪三振、最速149キロの衝撃にプロも目を見張った。

    早実との都大会決勝でリリーフした際は1球を除いてストレート。
    この日は桜井に教わったスライダーを本格解禁した。
    「野手転向して腕の振りが鋭くなった」と言い、以前の持ち球だったカーブはまだ封印。
    「今日は監督さんに3回もてばいいと言われていた。投手でも少しでもチームを背負えたら」。最後の夏まで、右肩上がりの成長曲線を描きそうだ。

    <プロスカウト評>

     ▽中日正津スカウト 高めは打者がうわっと思う重い球を投げる。投手としての方がおもしろい。スケールが大きくて非常に楽しみ。

     ▽ソフトバンク宮田スカウト 左で149キロ投げる高校生はいない。スピードは高校生の中でもトップランク。

     ▽西武鈴木球団本部長 3安打で149キロ。潜在能力の高さから言えば(二刀流の日本ハム)大谷級。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-01828003-nksports-base
    日刊スポーツ 5/23(火) 5:02配信

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    1: 風吹けば名無し 2016/11/19(土) 06:11:45.00 ID:CAP_USER9
    高校球界に新たなモンスターが誕生。早稲田実業の怪物、
    清宮幸太郎(17)に引けを取らない超大型スラッガーとして鮮烈なデビューを飾ったのが、日大三高の金成麗生(かなりれお)(17)だ。
    193センチ、101キロという恵まれた体格で、チームメイトからは「デカプリオ」と呼ばれる新星なのである。

     ***

     11月3日、神宮球場で行われた秋季東京都高校野球大会の決勝戦。早実が日大三高を8対6のサヨナラ勝ちで下し、春のセンバツへの切符を手にした。

    「ただ、スラッガーとしての実力を見せつけたのは日大三高のモンスターでした」

     と解説するのは、スポーツ紙の記者である。

    「清宮は5三振を喫し、精彩を欠いた。それに比べ、金成は5番ファーストでスタメン出場すると、5回に3点本塁打、9回にも二塁打を放ち、5打点をあげた
    。大会の2回戦までは調子が上がらず、9打数無安打。準決勝前日、監督に打撃練習のメンバーから外されたことに奮起し、決勝戦での大爆発に繋がったのです」

     アメリカ人の父と日本人の母を持つ金成は、小学1年生から野球を始め、もともとはサウスポーの投手だった。
    今夏からファーストにコンバートされ、ベンチ入りすると、早くも15本のホームランを量産するという急成長ぶりなのである。

    ■メンタルに…
     将来性について、スポーツライターの安倍昌彦氏に聞くと、

    「投手時代の金成は、145キロ前後の勢いのあるストレートを投げていました。でも、如何せんコントロールが悪い。
    監督の指導で、投球フォームを変えたりもしたけど、結局、ダメだった。
    とはいえ、投手の経験を活かし、バッターとしては腕の振りが抜群にしなやか。ベルトから上の高めの球に対するバットコントロールはピカイチです」

    では、ライバルである、清宮と比べてどうなのか。

    「清宮の世代は、大型スラッガーが少なくない。
    清宮と肩を並べる存在と言われているのが、九州学院の村上宗隆捕手や龍谷大平安の岡田悠希外野手、履正社の安田尚憲内野手あたり。
    現段階で、この4人と比べると、金成のレベルが劣るのは否めない。
    もっと、股関節や膝、足首を柔軟にし、低めの球を巧く捌けるようになれば、もう一回り成長できるはずです」(同)

    課題はあるものの、期待を集める選手なのは間違いない。

    だが、祖父の力雄さんは、

    「麗生はメンタルに弱い面があるから、正直、プロ野球には行かせたくない気もありまして……」

    と打ち明ける。

    「野球を始めさせたのは、はしゃぎまわる子どもだったから疲れさせれば早く寝るだろうという考えからでした。
    娘はもう離婚していたので、父親に代わって私が野球チームに連れて行った。でも、ここまでのめり込むとは思いませんでした」 
      
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161119-00514689-shincho-base
     
    デイリー新潮 11/19(土) 5:59配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=_IncYjOPjD0
    【2017年ドラフト候補】 金成麗生 内野手 (日本大学第三高等学校) 《2016年 秋季東京都高等学校野球大会》

    【新怪物、日大三“デカプリオ” 祖父は「正直、プロ野球には…」 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2016/11/04(金) 06:36:59.41 ID:CAP_USER9
    ◆秋季高校野球東京都大会 ▽決勝 早実8x―6日大三(3日・神宮)

    天国から地獄に突き落とされるような幕切れ。
    だが、清宮を上回る193センチ、101キロの肉体を誇る日大三の「デカプリオ」こと金成麗生(かなり・れお)一塁手(2年)は、晴れやかな顔で言った。
    「今まで自分の中では『打倒清宮』だった。これからは『打倒早実』。
    夏は絶対に勝って甲子園に行く」。悔しさはすぐに、次の目標へと変わった。

    「5番・一塁」でスタメン出場。
    5三振した同世代の好敵手とは対照的に、大きな存在感を見せつけた。
    3点を追う5回1死一、二塁。初球の高めスライダーを右中間へ運ぶ高校通算15号の3ラン。
    同点の9回には左翼線へ一時勝ち越しとなる2点二塁打を放つなど、5打数4安打5打点と暴れた。
    響かせた4度の快音に「今までで一番良い結果を出せた」と手応えを語った。

    驚異的な成長曲線を描き、東京屈指の強打者となった。夏まで投手一本だったが、秋から野手兼任。
    この日の一発で今秋12発目。新チーム始動後、エースの桜井周斗(2年)とペアを組んでほぼ毎日、緩い球を引きつけ、下半身を使って打つ練習をした。
    5回の3ランは鍛錬のたまものだった。「(球を)しっかりと手元に呼び込めた。練習の成果が出た」と自信を深めた。

    子供の頃の憧れは元中日のタイロン・ウッズ。現在はDeNA・筒香と元RソックスのD・オーティズに理想を見いだす。
    7月のしし座生まれで「ライオンのようにたくましく」との願いから「レオ」と名付けられた。
    ハリウッドスター・ディカプリオ似の甘いマスクと、規格外の体格ゆえ「デカプリオ」のあだ名がついた。
    「フルスイングすることは変えないでいきたい。夏までに、もう二回り大きくなって、甲子園に行きます」。
    敗戦を糧に32センチの大きな足で、次の一歩を踏み出した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00000038-sph-base
    スポーツ報知 11/4(金) 6:21配信

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