なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    大阪関連

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    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1531708321/
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    1: 名無し 2018/07/16(月)11:32:01 ID:6ms
    浪速 12 - 0 泉鳥取・岬・りんくう翔南 (5回コールド)
    調べたら合同チームなんすね

    【syamuさんの母校の高校野球大阪大会の結果wwwwww】の続きを読む

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     インターハイ出場を懸けた大阪府の男子ハンドボール決勝戦でのラフプレーをめぐり、行為が意図的だったかどうか、両校の主張が対立している。

    6月10日、インターハイ出場を懸けた大阪体育大学浪商高校と桃山学院高校の決勝戦で、試合中に突然、白いユニホームの桃山学院の選手が崩れ落ちた。

    よく見ると、相手選手の肘がみぞおちあたりに当たっていた。

    さらに、試合前には、浪商の選手が、自身のSNSにラフプレーを予告するような動画を公開していた。

    このプレーをめぐり、両校の主張は対立している。

    桃山学院高校・木村雅俊監督は「(映像を見ると)限りなく故意に近いのではないかと。SNSの投稿が冗談半分であったとしても、実際に起きたら冗談でなくなってしまう」と話した。

    大体大浪商高校・工藤哲士教頭は「ユニホームを引っ張られていた中で、振り払う時ということなので、故意という認識はしておりません」と話した。
    桃山学院は、大阪高体連に真相の究明と再発防止の要望書を提出する方針。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180705-00395628-fnn-soci

    13: 名無し 2018/07/05(木)10:11:47 ID:Ahr
    有言実行の男の鑑

    no title

    14: 名無し 2018/07/05(木)10:12:30 ID:dAG
    >>13
    日大への推薦入学が決まったな

    【大体大浪商ハンドボール選手、肘打ちで相手選手を撃破!】の続きを読む

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    http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/hsb/1523939773/
    nishikawa04

    1: 名無し 2018/04/17(火) 13:36:13.42 ID:Nc5gIBEW
    全然優勝できてないよね

    【大阪桐蔭以外の近畿って何で弱いの??? 】の続きを読む

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    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1526417984/
    large01

    1: 名無し 2018/05/16(水) 05:59:44.01 ID:Eiej0dtW0
    あと一つは?

    【大阪の高校野球名門四天王「大阪桐蔭」「履正社」「岬」 】の続きを読む

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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523108913/

    1: 名無し 2018/04/07(土) 22:48:33.67 ID:CAP_USER9
    第90回記念選抜高校野球大会は、大阪桐蔭による史上3校目の連覇で幕を閉じた。そのわずか3日後の7日、
    春季大阪府大会が開幕した。各校が“打倒大阪桐蔭”を目標に掲げ、春の戦いに挑む。

    豊中ローズ球場であった1回戦の大手前―島本。大手前の右腕・林真也(3年)は、直球で相手の内角をガンガン攻めた。
    昨年夏と秋に敗れた大阪桐蔭を倒すために見つけた投球スタイルだ。

    昨夏の大阪大会1回戦は1―13で敗れた。昨秋の大阪府大会4回戦は0―10で6回コールド負け。いずれのマウンドにも
    林がいた。

    「桐蔭打線は外角のスライダーに強かった」。それまでの決め球だけでは抑えられないと痛感した。冬場、内角への直球と
    シュート系のボールを磨いてきた。

    「勝手に言っているだけですけど、桐蔭さんはウチと切っても切れないチーム」と、貴田浩司監督は言う。「選抜を優勝するような
    全国有数のチームと2回もやらせてもらった。常にそこをイメージしながら練習ができるウチは恵まれている」

    府内有数の進学校のグラウンドは、他部と共用するため、使えるのは2日に1日。2度の敗戦を通じて知った技術や戦術の
    力量差を、詰められる練習環境はない。だから、大阪桐蔭に勝てる可能性がある部分を見いだし、鍛えてきた。体格なら、
    同じ高校生。野手は「大阪一しんどいウェートトレーニング」をテーマに体力強化に励んできた。

    主将も務める林は、この大会の抽選会を前に部員に宣言した。「桐蔭(との対戦)、引いてくるわ」。選抜の試合もチェックし、
    決勝の映像は録画して見た。「負けた身としては、優勝してくれてうれしかった」。親近感がわくほど意識するチームになっていた。

    春の初戦、林は5失点で完投した。7―5で2回戦に駒を進めたが、笑顔はない。「選抜では、僕らが0―10で負けた桐蔭に、
    明秀日立や智弁和歌山は互角の試合をしていた。そこに比べたら、まだまだやなって思います」

    大阪桐蔭との実力差がまだ開いていることは、分かっている。ただ、林は強者への挑み方を知っている。

    それは、あこがれの人が教えてくれた。1学年上の主将だった二ノ丸秀介だ。昨夏、バッテリーを組み、本塁打で一矢報いてくれた。
    「後で知ったんですが、狙って打ったホームランだったんですね。落ち込みかけていた雰囲気が、あれで盛り上がった。背中で
    引っ張るプレー、かっこよかった」と林。ひるまず、諦めず、大胆に――。そんな主将になりたいと思っている。

    この春の大会、大阪桐蔭とぶつかるとしたら、決勝だ。「勝ち上がって、また桐蔭とやりたい。そこまで頑張ります」。
    王者の存在は、府立校にとって大きなモチベーションになっている。
    20180407-00000044-asahi-000-5-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000044-asahi-spo

    【打倒・大阪桐蔭に燃える、府立進学校の大手前 2度の大敗を糧に「また大阪桐蔭とやりたい」 】の続きを読む