なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    高校野球ニュース

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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1537840336/

    1: 名無し 2018/09/25(火) 10:52:16.36 ID:CAP_USER9
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     今夏の甲子園で準優勝した金足農(秋田)の今秋ドラフト1位候補右腕・吉田輝星(こうせい・3年)が24日、福井国体(30日開幕)での大阪桐蔭へのリベンジと秋田勢初Vを宣言した。この日は、秋田市内の同校グラウンドで1、2年生を相手にした紅白戦に先発。7日のU18アジア選手権(宮崎)・台湾戦以来17日ぶりの登板にもかかわらず、6回を無安打11奪三振に封じる圧巻の投球を披露し、「歴史に名を刻みたい」と自信をのぞかせた。

     ブランクをまったく感じさせなかった。17日ぶりのマウンドに上がった輝星は、気持ちよさそうに右腕を振り抜いた。直球は150キロに迫ろうかという勢いでうなりを上げ、後輩たちを手玉に取った。6回を投げ、許した安打はゼロ。4者連続を含む11Kの快投に「久しぶりの実戦で少し球が浮いたんですけど、キレとかスピードはよかったと思います」とうなずいた。

     スケールアップした姿を披露した。U18アジア選手権では、甲子園でも痛めた左股関節に再び疲労がたまり、投球フォームが乱れていた。帰郷後は毎日練習に参加し、コンディションの回復に努めた。また、高校ジャパンで受けた栄養指導をさっそく実践し、体重は甲子園から4キロ増の84キロに。ピッチングは22日に約40球を軽く投げただけだというが「筋肉が付いて、腕の振りもすごくよくなりました」と胸を張った。

     リベンジする自信もある。国体では、10月1日の2回戦で常葉大菊川と対戦。順当に勝ち上がれば、3日の決勝で大阪桐蔭と再戦する。根尾昂、藤原恭大(ともに3年)のドラフト1位候補コンビら高校ジャパンに5人も名を連ねたスター軍団に対し「チームメートになって弱点も分かった。今度はそんなに疲れもないと思うので、普通に抑えられると思います」と言い切った。

     甲子園では秋田勢に103年ぶりの準優勝をもたらしたが、国体での県勢の最高成績は80年、エース・高山郁夫(現オリックス投手コーチ)を擁した秋田商の準優勝。頂点に立ったことはない。金足農は過去3度国体に出場したが、いずれも初戦で敗退している。「甲子園でも歴史を作ってきたので、しっかり3試合を勝って歴史に名を刻みたいと思います」。甲子園で逃した日本一を、今度こそつかみ取る。(片岡 泰彦)

    2018年9月25日5時55分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/baseball/hs/20180924-OHT1T50224.html

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    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1537861469/

    1: 名無し 2018/09/25(火) 16:44:29.93 ID:QKWJydama
    仙台育英で甲子園29勝の佐々木氏が学法石川新監督
    9/25(火) 16:30配信

    春3回、夏9回の甲子園出場を誇る学法石川(福島)は25日、新監督に仙台育英(宮城)前監督の佐々木順一朗氏(58)の就任を発表した。

    同氏は仙台育英監督として甲子園に夏13回、春6回出場。01年センバツと15年選手権で準優勝するなど、甲子園通算29勝を挙げている。
    20180925-00341962-nksports-000-8-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00341962-nksports-base

    【【朗報】仙台育英高校前監督佐々木氏、学法石川高校野球部監督に就任 】の続きを読む

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    金足農への寄付2億7578万円 「24時間テレビ」の募金額超える
    09.19 13:43産経ニュース
    夏の全国高校野球選手権大会で準優勝した金足農(秋田市)は、
    応援団の滞在費に充てるため募った寄付が11日現在で2億7578万
    1840円(4万7826件)に上ったと発表しました。8月に放送された日本
    テレビ系の「24時間テレビ」の番組終了時点の募金額は約2億6787万円だったことから
    考えると、金足農への善意の盛り上がりぶりがうかがえます。
    【高校野球】金足農への寄付2億7578万円 「24時間テレビ
    」超えた - 産経ニュース
    夏の全国高校野球選手権大会で準優勝した金足農(秋田市)は、応援
    産経ニュース
    寄付は、金足農が勝ち進んで滞在費が足りなくなりそうだっ
    たため、卒業生や保護者らが支援協議会をつくって、5千万円を目標
    に募っていました。振込口座は8月31日で閉鎖されましたが、その後も学校
    に届けた人がいるといいます。寄付が集まり過ぎたことについて、松田聡教頭は
    「使途については協議会で検討し、善意を生かすようにしたい」と話しています。

    【【朗報】金足農業野球部への募金額、マジでとんでもないことになってたwww】の続きを読む

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    1: 名無し 2018/08/31(金) 13:24:02.42 ID:CAP_USER9
    全国高校野球選手権大会を群馬県勢で初制覇した桐生第一高の福田治男氏(56)=桐生市=が野球部監督を解任されたことが30日、分かった。

    福田氏は同部創設から30年以上、指揮を執ってきたが、2008年を最後に夏の甲子園から遠ざかり、今夏は群馬大会2回戦で敗退した。
    成績不振などが主な原因とみられる。

    ◎今泉コーチが昇格し秋の県大会へ

    関係者によると、同日開かれた野球部保護者会で、学校側が福田氏の解任を報告し、
    今泉壮介コーチ(38)を監督に昇格させて秋季県大会に臨むと説明した。
    福田氏は「3年間面倒を見ることができず、生徒たちに申し訳ない」と謝罪。保護者から今後の部や寮の管理体制などについて質問が出たという。

    福田氏は上毛新聞の取材に対し、「やり残した思いはあるが、生徒の動揺を抑え、大会に集中できる環境が優先。健全な部になってほしい」と話した。

    福田氏は同市出身。1979年に埼玉・上尾高で夏の甲子園に出場した。東洋大卒業後、桐生第一が野球部を創部した85年に監督に就任。
    91年春に初めて甲子園に導き、99年夏に県勢初の全国制覇を果たした。
    甲子園は春夏通算14回出場し、17勝13敗1分け。不祥事の責任を取って2008年8月に監督を辞任、翌年復帰した。

    ◎「目標だった」「暴力根絶できず」 関係者 思い複雑

     桐生第一高野球部を全国区の強豪に育て上げ、群馬県に「深紅の大旗」を初めてもたらした福田氏が監督を解任された。
    関係者は「チーム内暴力を根絶できなかった。成績だけの問題ではない」と監督責任を指摘する。
    一方、その指導手腕に「桐生第一の野球が好きで子どもを預けたのに」、「いとも簡単に辞めさせるのか」と功績を惜しむ声も上がった。

    30日の保護者会への出席者によると、学校側は解任の事実のみ伝え、理由を問う保護者もいなかった。
    2年生の男性保護者は「相手がパワハラと思えば、それはパワハラ」と話し、前部長の体罰問題などを防げなかった責任はあるとした。
    1年生の女性保護者は「これから部は良くなっていくと思う」と期待した。

    同校野球部OB会の高島幸夫会長(48)=みどり市=は「部員が伸び伸び野球できる環境を。OBも一致団結して応援する」と、名門再建へ力を込めた。

    桐生第一を追い掛けてきた他校指導者からは、手腕を惜しむ声が上がった。

    健大高崎高の青柳博文監督は「群馬県のレベルを上げた大功労者。目標とした時期があり、喪失感に近い思い」。

    前橋育英高の荒井直樹監督は突然の退任に驚き、「自分たちが力をつけるために欠かせず、ありがたい存在だった」と振り返った。

    元農大二高野球部監督で解説者の斎藤章児さんは
    「群馬を最初に全国制覇へと導き、群馬の野球を全国にとどろかせた。こういった形で辞めてしまうのは残念でならない」と話した。

    https://www.jomo-news.co.jp/sports/hsb/76126

    福田治男氏
    https://www.jomo-news.co.jp/file/article/126/76126/56538-attachment.jpg

    【群馬の高校野球名門・桐生第一、福田治男監督を解任 成績不振などが主な原因】の続きを読む

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    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535147473/
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    1: 名無し 2018/08/25(土) 06:51:13.60 ID:VyBtmCJL0
    ともに歴代最多の春夏甲子園通算68勝(35敗)、同38度出場を誇る智弁和歌山・高嶋仁監督(72)が勇退することが24日、分かった。
    後任は同校OBで元阪神、現在は同校のコーチを務めている中谷仁氏(39)が濃厚で、秋からは新監督としてチームを率いる方向。

    高嶋監督は名誉監督として、今後も教え子を見守るとみられるが、今夏の甲子園も出場した名将が一線を退く。

    ◆高嶋仁(たかしま・ひとし)1946年(昭21)5月30日、長崎県生まれ。海星(長崎)で外野手として夏の甲子園に2回出場。
    日体大卒業後、72年から智弁学園監督、80年から智弁和歌山監督。
    94年春に甲子園で初優勝し、その後97年、00年夏に全国制覇。
    主な教え子はヤクルト武内晋一、日本ハム西川遥輝ら。

    [2018年8月25日4時55分]
    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201808240000974.html

    【【悲報】智辯和歌山の高島監督が勇退。後任に元阪神の中谷氏が新監督へ 】の続きを読む