なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    横浜高校

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    地味に荒らされてて草
    no title

    【【画像】元横浜高校監督の平田氏のwikipediaが地味に荒らされる】の続きを読む

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    1: 名無し 2020/02/13(木) 08:01:12.58 ID:6Hu8GyM2d
    ・投球制限で公立が不利になると言う人間は勝利至上主義に囚われている。部活動は教育の場だから子供を第一に考えろ

    ・トーナメント戦だと起用が偏って選手に負担がかかるし日程も過酷だ

    ・甲子園を全てリーグ戦にするのは現実的に難しくても夏の過酷な時期を避けたり回復できる試合間隔にしろ

    ・横浜高校の練習はハードで、中学時代から野球ばかりやらされるチームだったら高校で潰れていた

    ・横浜高校の先輩は理不尽な事を言ってきたがあまり気にしなかった

    ・子供の野球離れが深刻なので自主性を大事にしたり練習時間を短くしたり子供を最優先にするべき


    ソースは今日の朝日新聞

    【【正論】筒香「今の球数制限は多すぎる。甲子園は夏にやるな。横浜高校時代は辛かった」】の続きを読む

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    1: 名無し 2019/10/24(木) 17:41:01.68 ID:icg6NgNB9
    先月28日、高校野球界に激震が走った。横浜高校が部員への暴言などを理由に、平田徹監督と金子雅部長の解任を発表したのだ。
    監督代行には筒香嘉智(DeNA)と同期の高山大輝コーチが就任。部長は葛蔵造校長が兼任することとなった。

    表向きは部長、監督の指導法に対しての措置だが、暴言でここまでの処分は異例であり、実態としては平田監督就任後の野球部の成績、方針などに対して不満が募っていた関係者やOBが動いた結果だと噂されている。
    改めて平田監督就任後の成績を振り返ってみると以下の通りである。

    2015年秋:県大会優勝 関東大会1回戦
    2016年春:県大会優勝 関東大会準優勝
    2016年夏:神奈川大会優勝 甲子園2回戦
    2016年秋:県大会準優勝 関東大会ベスト8
    2017年春:県大会準優勝 関東大会2回戦
    2017年夏:神奈川大会優勝 甲子園1回戦
    2017年秋;神奈川大会ベスト8
    2018年春:県大会優勝 関東大会ベスト8
    2018年夏:南神奈川大会優勝 甲子園3回戦
    2018年秋:県大会優勝 関東大会ベスト8
    2019年春:選抜1回戦 県大会ベスト4
    2019年夏:神奈川大会ベスト8
    2019年秋:県大会ベスト8

    夏は4回中3回甲子園に出場。春と秋の関東大会にも6回出場するなど、その結果は申し分ないように見える。ちなみに渡辺元智前監督の最後の4年間の成績を並べてみると以下のようになった。

    2012年春:選抜ベスト8 県大会準優勝 関東大会ベスト8
    2012年夏:神奈川大会ベスト8
    2012年秋:県大会4回戦
    2013年春:県大会4回戦
    2013年夏:神奈川大会優勝 甲子園3回戦
    2013年秋:県大会優勝 関東大会ベスト8
    2014年春:選抜1回戦 県大会優勝 関東大会2回戦
    2014年夏:神奈川大会ベスト4
    2014年秋:県大会3回戦
    2015年春:県大会3回戦
    2015年夏:神奈川大会準優勝

     選抜出場2回、夏の甲子園出場1回、春と秋の関東大会出場は3回にとどまっている。これだけを見ると平田監督就任後の方が成績は向上していると言えるだろう

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00000005-sasahi-base
    10/24(木) 16:00配信

    3: 名無し 2019/10/24(木) 17:43:53.11 ID:icg6NgNB9
    横浜高校というと1998年に松坂大輔を擁して春夏連覇を達成したチームが強烈だっただけに、常勝軍団というイメージを持っているファンが多いかもしれないが、実績を見ると決してそうではない。
    1980年夏の甲子園に優勝した後に、春夏連覇を達成するまでに9回甲子園に出場しているが、その期間の成績は4勝9敗で同一大会で2勝以上は一度もなく、初戦敗退が5回というものである。
    春夏連覇以降では大きく成績は向上したものの、優勝は春1回にとどまっており、先述したように渡辺前監督の退任前は県大会のベスト8に進めずに敗退することも少なくなかった。
    決して平田監督が就任してからチームが勝てなくなったわけではないことがよく分かるだろう。

    横浜高校の凄さはむしろ、試合での強さよりも多くのプロ選手を輩出してきたところにある。なかなか甲子園で勝てなかった時代にも鈴木尚典(元横浜)、多村仁志(元横浜など)など大物選手をプロに送り出している。
    また松坂以降でも成瀬善久(前オリックス)、荒波翔(元DeNA)、涌井秀章(ロッテ)、石川雄洋(DeNA)、福田永将(中日)、筒香、近藤健介(日本ハム)、柳裕也(中日)など各球団のレギュラークラスが揃っている。

    OBのプロでの活躍度合いで言えば、西の大阪桐蔭、東の横浜と言ってもよい顔ぶれだ。
    平田監督が就任してからも藤平尚真(楽天)、増田珠(ソフトバンク)、万波中正(日本ハム)、及川雅貴(阪神)と4年連続でプロを輩出しており、
    その流れは続いているように見えるが、この点で物足りなさが聞こえてくることがあった。
    入学時点での評判と比べると、伸び悩んでいるように見える選手が多いのだ。
    例えば万波は横浜高校への進学が発表された時にネットのニュースで取り上げられるほどの大物だった。
    同年代で言うと根尾昂(大阪桐蔭→中日)とこの時点では同格だったのである。
    しかしなかなかバッティングが安定せず、3年春の県大会ではスタメンから外されることもあった。
    また及川も制球難と不安定な投球が解消せず、2年秋時点では1位候補だったのが最終的には3位指名となっている

    【名門・横浜高校は凋落してしまうのか…近年の成績で浮かびあがる「事実」とは? 】の続きを読む

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    1: 名無し 2019/10/23(水) 18:07:14.86 ID:qoK5Hb+o0
    戸堀(國學院)→代走要員
    村田(法政)→秋リーグ出場なし
    石川(法政)→今年登板リリーフで3試合のみ
    公家(明治)→代打要員

    悲しいなあ

    【横浜高校藤平世代(来年ドラフト)の現在をご覧ください 】の続きを読む

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    1: 名無し 2019/10/01(火) 17:34:14.00 ID:LuhRXFm+0
    高校生では大船渡(岩手)の佐々木朗希、星稜(石川)の奥川恭伸とともに“ビッグ3”と呼ばれる逸材。ドラフトではどの球団に指名されるだろうか。この日は西を含めて6人が公示され、高校生は計131人となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00556892-fullcount-base

    【【悲報】横浜高校の及川とうとうBIG4から除外 】の続きを読む