なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    横浜高校

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1495668671/

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/25(木) 08:31:11.55 ID:k5u/1+670
    「王子様軍団」称された横浜高校野球部 
    オールドファンは「硬派的イメージ」を思い浮かべる横高野球部。
    かつては「ヨタ高」と言われ、「喧嘩、ヤンキー、剃りこみ」が似合うゴリゴリ硬派の男子校だった。
    野球部しかり、応援団しかり。鉄拳制裁、泥と汗、怒号・・・・・そんな昔を思い浮かぶ、
    しかし全国の常連だったボクシングレスリング部などは廃止、そして特進ができた・・・・
    時代は変わり、平田監督の誕生、そして共学化・・・・大きな変化の波が押し寄せている。
    横高野球部を特集した東スポのコラムは、まさに時代の流れを象徴していた。(以下コラムより)

    多くの主力選手がブルガリなどの香水を好んで使っている。「ロッカーとかバスとの中とか汗の臭いが嫌なんです」(ある選手)。
    平田監督やコーチ陣も愛用しているそうだ。なにしろ、ナインの合い言葉は「かっこよくやろうぜ」
    ナインは暑くてもまだらに日焼けしないように心掛け、休日にはアクセサリーなどのショッピングに出かける。
    今大会のためにユニホームも新調。全員がオーダーメイドで採寸した新ユニホームで聖地へと乗り込んだ。
    僕らが勝ち進んで“野球はかっこいい”というイメージを広めたい(ある選手)

    東スポの短期連載コラム「ズームアップ甲子園」より

    【横浜高校「汗臭いのが嫌なのでみんなブルガリつけてます」「合言葉は"カッコよくやろうぜ"」】の続きを読む

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1495332529/
    20170520-00000071-dal-000-2-view[1]

    88: 風吹けば名無し 2017/05/21(日) 11:21:22.28 ID:i2THrmNR0
    関東大会:横浜0-2浦和学院(終了)
    横浜000 000 000=0
    浦学000 000 20x=2
    【横】板川 【浦】渡辺、佐野

    あっ・・・

    91: 風吹けば名無し 2017/05/21(日) 11:21:57.43 ID:zHAk3wXWd
    >>88
    まーた神奈川県民絶賛の横浜が負けたのか

    127: 風吹けば名無し 2017/05/21(日) 11:26:20.66 ID:FmAjvDIYa
    >>88
    あの打線で完封負けとか笑えない

    【【悲報】横浜高校、浦和学院に零封負け】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/20(土) 16:07:28.82 ID:xgY3nNAn0
    「春季高校野球・関東大会1回戦、横浜10-0土浦湖北」(20日、ひたちなか市民球場)

    横浜が七回コールド勝ちで2回戦に進んだ。

    初回に長南有航外野手(2年)の先頭打者本塁打で1点を先制。四回に3点を挙げると、六、七回にも3点ずつを加えてダメ押しした。

    190センチ、89キロの大砲・万波中正外野手(2年)は、九回1死からリリーフ登板。
    初球にいきなり自己最速を3キロ更新する145キロを計測し、スタンドを沸かせた。
    空振り三振と遊ゴロで試合を締め、先発した塩原陸投手(3年)と完封リレーを完成させた。

    2安打した打撃だけでなく、マウンドでも実力を示した万波は
    「スピードは自分でもビックリしました。気持ちよく投げられた」と笑顔。
    「今日みたいな投球できれば(投手陣を)カバーする役目ができる。ピッチャーとしてもしっかり準備していきたい」と、今後を見据えた。
    20170520-00000071-dal-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00000071-dal-base
    デイリースポーツ 5/20(土) 14:42配信

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    【【朗報】横浜のオコエこと万波、化け物すぎワロタwwwwwww】の続きを読む

    「春季高校野球・関東大会1回戦、横浜10-0土浦湖北」(20日、ひたちなか市民球場)

     横浜が七回コールド勝ちで2回戦に進んだ。

     初回に長南有航外野手(2年)の先頭打者本塁打で1点を先制。四回に3点を挙げると、六、七回にも3点ずつを加えてダメ押しした。

     190センチ、89キロの大砲・万波中正外野手(2年)は、九回1死からリリーフ登板。初球にいきなり自己最速を3キロ更新する145キロを計測し、スタンドを沸かせた。空振り三振と遊ゴロで試合を締め、先発した塩原陸投手(3年)と完封リレーを完成させた。

     2安打した打撃だけでなく、マウンドでも実力を示した万波は「スピードは自分でもビックリしました。気持ちよく投げられた」と笑顔。「今日みたいな投球できれば(投手陣を)カバーする役目ができる。ピッチャーとしてもしっかり準備していきたい」と、今後を見据えた。
    20170520-00000071-dal-000-2-view[1]
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00000071-dal-base

    【横浜高校の万波中正145キロ計測www】の続きを読む

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