なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    清宮幸太郎

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492874323/


    1: 風吹けば名無し 2017/04/23(日) 00:18:43.28 ID:CAP_USER9
    「春季高校野球・東京大会・準決勝、早実16-8国士舘」(22日、神宮第二球場)

    今春センバツに出場した早実は主将・清宮幸太郎内野手(3年)が「3番・一塁」で先発出場。2-6で迎えた三回の第2打席で高校通算82号となるソロ本塁打を放った。
    早実は八回一気に10点を奪う逆転コールド勝ちで決勝に進出するとともに、13年ぶり4度目の春季関東大会出場を決めた。

    清宮は苦戦の末での逆転勝利を次のように振り返った。

    -序盤にリードされながらの勝利。
    清宮「初回に5点を取られたが1点ずつ返していけばいい。粘って粘って後半勝負にいこうと言った。秋には完封していた相手だが、楽には勝てないと思っていた」

    -ホームランの感触は。
    「打った瞬間いくと思った。気持ち良かった」

    -1週間前に2打席連発。
    「選抜から不調が続いていたが、この前の試合で原因が分かった」

    -決勝に向けて。
    「今日の試合でも課題があると思う。しっかり修正して臨みたい」

    -粘って逆転できた要因は。
    「(国士舘の)3番打者を(六、八回に)2つ併殺に取れ、その後の回に点が入った。(前半は)打たれて守備から崩れたように見えるが、(後半は)守備からリズムができて、攻撃につながったと思う」

    -八回は2度の打席でエラーを誘う。
    「(投ゴロは)相手エースのフォークがかなり良く、分かってはいたが、ボール球だったかなと思う。(次の高い外野飛球は)打ち損じでコスっちゃったかなという感じ。エラーについては何もないです」

    -福嶋選手が代打逆転満塁弾。
    「福嶋とは(早実)中等部から一緒で努力していた。なかなかベンチに入れなかったが、甲子園で二塁打を打ってから、あいつ自身も吹っ切れたというか、自信がついてくると思う。彼が打ってくれたのがチームとしても盛り上がる良い結果だった」

    -決勝はナイター。
    「自分たちが出なきゃつまらない。出るべくして出るんだと話してきた。今までは国士舘に向けてだけやってきたので、これからしっかり対策を練っていきたい」

    -関東大会への出場が決定。
    「早実自体もかなり遠ざかっている。自分たちの経験値として、また、これから夏に向けての自分たちの財産になるのかなと思う」

    -決勝で勝って関東大会へ。
    「(和泉)監督さんも春は勝ってないので勝ちたいです」

    早実は準決勝のもう1試合、帝京-日大三戦(23日、神宮第二)の勝者と、27日に神宮球場で行われる異例の「ナイター決勝(18時開始予定)」で対戦する。

    デイリースポーツ 4/22(土) 15:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000061-dal-base

    写真
    no title

    【<清宮>ナイター決勝について「自分たちが出なきゃつまらない」】の続きを読む

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1490740900/
    kiyomiyakotaro20160405-thumb-450x299-123462

    1: 風吹けば名無し 2017/03/29(水) 07:41:40.67 ID:qLDa9Iy50
    元ヤクルトのスカウト責任者で古田敦也らを発掘した片岡宏雄さんに、
    ここまでを振り返って、気になるドラフトの逸材をピックアップしてもらった。

    「全体的に不作。どのスカウトも文句無しのドラフト1位に挙げるのは清宮一人だけだろう。
    私がスカウトならば“夏までに成長を見ておこう”と早々と甲子園を退散していたと思う。」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000003-wordleafs-base

    【なんJ民「清宮はプロで通用しない」 → 名スカウト 「プロで通用するのは清宮ただ1人」】の続きを読む

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1492224189/

    thumb-12136-382474-sports_l

    1: 風吹けば名無し 2017/04/15(土) 11:43:09.93 ID:9DmJbmUW0
    清宮80、81号連発/早実-駒大高準々決勝速報中

    高校通算80号本塁打にあと1本と迫っている早実・清宮幸太郎内野手(3年)がベスト4目指し駒大高戦。
    「3番一塁」で先発出場。第3打席で80号3ラン。続く第4打席で81号2ランを放った。
    ttp://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/1807976.html

    【【定期】清宮、2打席連発で高校通算81号】の続きを読む

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491815522/

    thumb-12136-382474-sports_l
    thumb-12136-382474-sports_l
    thumb-12136-382474-sports_l

    1: 風吹けば名無し 2017/04/10(月) 18:12:02.46 ID:CAP_USER9
    センバツ高校野球大会2回戦、早稲田実業は、東海大福岡に8-11と惜敗。
    スカウトたちが熱視線を送る高校通算79本塁打の清宮幸太郎の春が終わった。
    「今大会の清宮は2試合で9打数3安打、打点0。本塁打もなかった。昨年からどれくらい成長したか、もう少し確認したかったですね」(スポーツ紙記者)

    だが、そんな数少ないプレーの中で、記者、スカウト陣が「度肝を抜かれた」シーンがあったという。
    「スイングスピードと打球の速さは、まさにプロ級の逸材。でも、それ以上に驚いたのは、明徳義塾戦でのセンターフライ。
    とてつもない滞空時間でね。なかなか球が落ちてこない。パワーアップしているなと感じました。高校時代に大騒ぎされた中田翔以上かもしれません」(前同)

    それだけの逸材ならば、一日も早くプロでの活躍を見たいものだが、清宮は早稲田大学進学が濃厚との噂も根強くある。
    「元早大ラグビー部監督の父・克幸氏の影響もあるんだろうね。
    しかし、早大進学はもったいないな。投手と野手の違いはあるが、甲子園のライバルだった田中将大と斎藤佑樹を見れば明白だよ。
    大学野球とプロ野球では、触れるもの、得られるものが違う。
    潜在能力を120%引き出すなら、即プロ入りだよ」と語るのは、在京球団のベテランスカウト。

    もちろん、それがプロと大学の違いによるものと一概には言えないだろうが、田中と斎藤の体つきの違いは一目瞭然だ。
    「人間の体は、身長が伸びきった10代後半から筋肉がつき始め、ピークは20代前半までといわれている。
    ここで、どれだけ鍛えられたかが、その後を左右する。
    つまり、大学4年間の18~22歳というのは、体を作るうえで一番大切な時期。
    清宮は現在、184センチ・100キロと、いい体格をしているが、筋肉のつき方は、まだまだ。これからの数年間が勝負なんだ」(前同)

    確かに大学へ行けば、プロ入り前にケガをさせてはいけないと、練習も甘くなってしまうだろう。
    しかしその点、プロは鍛え方も体調管理も別次元だ。
    「WBCで活躍した中田、筒香、山田など、超高校級といわれた打者は皆、高卒でプロ入りし、数年で大成しているからね」(同)

    2020年東京五輪、21年WBCの侍ジャパンのためにも、ぜひプロ入りを!

    http://dailynewsonline.jp/article/1299121/
    2017.04.10 16:30 日刊大衆

    【早実・清宮「進学よりプロ入り」すべき理由】の続きを読む

    このページのトップヘ