なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    センバツ

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    1: 風吹けば名無し 2017/07/05(水) 17:31:46.73 ID:jQnPVWWW0
    一般選考32校 北海道1、東北3、関東・東京6、東海3、北信越3、近畿6、中国・四国6、九州4

    東海東北が増える→わかる
    北信越が増える→まだわかる
    中国四国が増える→は?

    元の5枠でも多いのに6枠とかおかしいやろ。どんだけ贔屓するんだよ。関東東京、近畿と一緒の枠数とか普通に増やすなら関東でしょ
    そもそも中国四国を一緒にする必要がない。東海東北が普段2枠なら中国2枠四国2枠でいいのに0.5枠ってなんやねん。いやらしいことすんなや

    【【悲報】来年のセンバツの増枠で中国四国が6枠になる】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/31(金) 07:45:33.64 ID:CAP_USER9
    今春のセンバツ大会は、開幕前から「打高投低」の大会になると見られていた。

    清宮幸太郎(早稲田実)、安田尚憲(履正社)という東西を代表するスラッガーが出場しており、
    他にも金成麗生(日大三)、太田英毅(智辯学園)、嶋谷将平(宇部鴻城)、西浦颯大(明徳義塾)、猪田和希(神戸国際大付)といった好打者がひしめいていた。

    一方、投手は大会前の時点でドラフト上位指名を狙えるような「大物」が不在。
    例年、春のセンバツといえば「投高打低」の大会になることがほとんどのため、今大会は打者の名前ばかりが挙がる異例の状況になった。

    そして大会が開幕すると、予想通り「打」が爆発。肌寒い春先にもかかわらず、1回戦の16試合だけで13本の本塁打が飛び出した。
    2016年は1回戦だけで6本、2015年は7本だっただけに、近年にないハイペースで甲子園に快音が響いたことになる。

    数少ない好投手も、日大三の左腕・櫻井周斗が履正社の注目打者・安田から3三振、若林将平から4三振を奪うなど力を見せたものの、9失点を喫して初戦敗退。
    さらに最速149キロ右腕と話題になった山口翔(熊本工)も、「ブルペンでは良くても、実戦になると自分の体重移動ができなかった」と
    初戦で昨春の覇者・智辯学園に9点を奪われ敗退した。
    東海大市原望洋の本格派右腕・金久保優斗は初戦で延長14回、218球を投げ抜く投球を見せながら、
    「最後は下半身の力が入らなくて抑えきれませんでした」と滋賀学園の前に力尽きた。

    ただでさえ数少ない好投手が初戦で消える波乱の幕開けに、「打高投低」の波はますます激しさを増すかに見られた。

    だが、意外にも2回戦は10試合(延長15回引き分け2試合を含む)で本塁打2本。
    東海大福岡対早稲田実、大阪桐蔭対静岡のように11対8と乱戦で決着がついた試合もあったが、意外と投手がしっかりとゲームメークする落ち着いた試合展開が続いた。

    今大会は本当に「打高投低」なのか――。
    目利きの評価を聞こうと思い、甲子園球場バックネット裏に集ったスカウト陣に尋ねてみた。
    だが、意外なことにみな一様に口が重い。
    そんななか、広島のベテランスカウト・苑田聡彦スカウト統括部長はこんな本音を明かしてくれた。

    「今年はピッチャーに限らず、全体的に(有望選手が)少ないんですよねぇ……」

    年初に開かれた広島のスカウト会議では、異例の光景が見られたという。苑田スカウトが続ける。

    「松田(元)オーナーも参加する会議で、選手の表を配って説明するんですけど、150人が終わったところで『以上です』と。
    オーナーも『苑田さん、今年はこれしかいないの?』と驚いとったからね(笑)」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170331-00010000-sportiva-base
    webスポルティーバ 3/31(金) 7:30配信

    【清宮フィーバーの陰で日米スカウトが感じた今センバツの「打低投低」】の続きを読む

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