なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    大学

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    1: 風吹けば名無し 2017/04/19(水) 03:19:39.67 ID:iP/e4cTq0
    高校JAPANや甲子園のスターを毎年何人も入学させてるのに
    春季リーグ戦早稲田立教に4連敗で2週目にして優勝争いから脱落した模様

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    今春のセンバツ決勝で対戦した大阪桐蔭と履正社の旧エースによる投げ合いが実現した。

     関大の先発は、履正社OB・阪本大樹投手(4年)。甲子園での登板経験もあり、13年春季大阪大会2回戦・八尾戦で完全試合を達成した実績を持つ右腕だ。

     一方、同大の先発は、大阪桐蔭OB・福島孝輔投手(3年)。高校時代は右腕エースとして14年夏の甲子園に出場。大阪桐蔭の4度目の全国制覇の原動力となった。

     試合は福島が二回に先制ソロを被弾。三回以降は両投手ともに走者を出しながら粘りの投球でスコアボードに0が刻まれ続けた。

     だが、関大が1点リードで迎えた八回だった。先頭の福島が四球を選ぶと、2死二塁で平山拓磨外野手(4年・鳥取城北)の適時打で生還。自ら同点のホームを踏むと豪快なガッツポーズを見せた。

     延長に入っても両投手ともに続投したが、関大は延長十回に古川陸内野手(3年・東大阪大柏原)が福島から勝ち越し適時打。OBによる投げ合いは“履正社”に軍配が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000113-dal-base

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    1: 風吹けば名無し 2017/04/16(日) 08:39:22.22 ID:N++buM+jp
    ◇東京六大学フレッシュリーグ 東大4―15慶大(2017年4月15日 神宮)
    東京六大学フレッシュリーグが15日、神宮で行われ、元勤務医で40歳の東大の右腕・伊藤一志投手(3年)が慶大戦に先発した。
    東大に限って3、4年生が出場できる新制度の下で登板し、1回4失点。「本当は18歳で来たかった。大遅刻ですね。やる以上は結果を出したかった」と悔しそうに振り返った。
    20歳以上年の離れたチームメートと汗を流してつかんだ夢の舞台。夫人ら家族が見守る中で必死に腕を振った。初球は昨年9月から浜田一志監督の勧めで習得に取り組んできたナックルボール。91キロでストライクを取ると場内からは拍手が湧いた。
    先頭から連打などで2失点も3、4番を抑えて2死にこぎつけた。しかし連続四球と失策でさらに2点を献上。盗塁は計3個許した。それでも最速108キロを計測し、打者9人に36球を投じてマウンドを後にした。
    指揮官は「ナックルを磨き続けてほしい」と今後に期待。伊藤は「(リーグ戦登板までの)道のりは長いし、たどり着くかも分からない。ナックルを投げられますと言える投手になりたい」と先を見据えた。
    ◆伊藤 一志(いとう・かずし)1976年(昭51)8月19日、愛知県生まれの40歳。東海高(愛知)卒業後、慶大を経て日本医大に入学し、硬式野球部でプレー。
    31歳で医師免許を取得し、大学病院などで麻酔科医として勤務した。10度の東大受験に挑戦。15年春に入学を果たし、同年野球部に入部。1メートル71、73キロ。右投げ右打ち。

    20170416-00000065-spnannex-000-0-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000065-spnannex-base

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