なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    ドラフト



    1: 名無し 2017/11/27(月) 15:17:55.08 ID:EUi/ygFc0
    『野球太郎No.025 2017ドラフト総決算&2018大展望号』にて、本文中の記述に誤りがございました。

    下記の通り、訂正させていただきます。

    ご本人、関係者の皆様、読者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

    今後は、このようなことが起こらないように細心の注意を払って参ります。

    なお、修正データ(PDF)は下記より閲覧、ダウンロードできます。

     『野球太郎』編集部

    42ページ右下 ヤクルトのドラフト採点に誤りがありました。
    (誤)80点
    (正)60点

    【【悲報】野球太郎、ヤクルトのドラフトを煽る 】の続きを読む


    1: 名無し 2017/11/24(金) 12:39:51.29 ID:ra/r7sBHa
    根尾、藤原、柿木、横川など競合クラスの高卒選手がひしめいてる模様

    【来年ドラフト超豊作wwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

    10月26日のプロ野球ドラフト会議で12球団から指名されず、古里秋田の社会人チームで力を磨く道を選んだ。高卒選手の指名が解禁されるのは3年後。「即戦力の投手になって1位指名を目指す」と成長を誓う。

    最速143キロの直球とカーブやスプリットボールなど多彩な変化球を使い分ける左腕。秋田市桜中から仙台育英に進学し、主戦となった今季は春夏連続で甲子園出場を果たした。

     春は初戦敗退に終わったが、夏は快投で2年ぶりの8強入りを支えた。3回戦で優勝候補の大阪桐蔭を1得点に抑え、逆転サヨナラ勝ちに導いた。敗れはしたが準々決勝の広陵(広島)戦でも、1大会個人最多本塁打(6本)を達成した、広島ドラフト1位の中村奨成に安打を許さなかった。

     実績を自信にプロ志望届を提出したが、どの球団からも調査書は届かず、「(指名漏れの)覚悟はしていた」と言う。ドラフト会議ではチームメートの主将西巻賢二が東北楽天に6位指名されたが、自分の名前は最後まで呼ばれなかった。仲間を祝福しながら、「自分は選ばれなかった」と悔しさがこみ上げた。

     そんな中、佐々木順一朗監督に掛けられた言葉が心に響いた。「『この日があったからまた頑張れた。また新しいドラマをつくれた』と思えばいいじゃないか」。憧れのプロ入りへ再び気持ちが奮い立った。

     TDKは2006年の都市対抗野球で初優勝を飾るなど東北屈指の力があるチーム。「中途半端な気持ちでやっていたら、3年後も同じ結果になる」と覚悟する。入社を前に、けがを防ぐストレッチや体力維持に励む。秋田の生活では欠かせない車の運転免許の取得に向けても勉強中だ。

     「秋田に戻れば応援してくれる人も増えるはず。早く練習に合流して期待にも応えたい」。夢に向かう新たな舞台を心待ちにする
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000001-khks-spo

    【仙台育英長谷川「3年後にドラ1になる」】の続きを読む