なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    プロ注目

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    1: 名無し 2019/05/14(火) 07:43:43.51 ID:Avf9Emo5M
    春季高校野球宮城県大会(18日開幕)の組み合わせ抽選会が13日、仙台市内で行われた。昨夏から3季連続優勝に挑む仙台育英は、投手陣全体の球速アップで中部地区予選も圧倒。
    入学時から20キロ増の最速145キロエース右腕・大栄陽斗(3年)を中心に、左右の140キロ超投手をズラリと並べ、全国舞台で躍進の基盤を築いている。

    初戦の2回戦は、21日に利府と小牛田農林の勝者と対戦する。上位3校には東北大会(6月6日開幕、山形)出場権が与えられる。

    4: 名無し 2019/05/14(火) 07:44:16.13 ID:Avf9Emo5M
    仙台育英ならぬ、仙台“育成”学園だ! 2、3年生投手は、入学時の130キロ台は2人だが、現在は135キロ超えが9人。
    大栄は「球速が上がることでスライダーも、より生きるようになった。今はカーブも練習中。いかに緩急がつけられるかで幅が広がるので、夏までに完成させたい」。
    系列の秀光中軟式野球部を全国準優勝に導き、硬式に変わっても142キロをマークした伊藤樹、笹倉世凪(ともに1年)を含めると140キロ超は3学年で5人。地区予選は7投手を起用して経験値もアップした。

    育成法は大きく分けて2つ。投球時に横を向いている時間の長さを増やすことと、胸をいかに張れるか。
    ブルペンではなく、鏡や映像で確認しながら、ネットスローで投球フォームを固める。骨盤を動かす感覚も養い、瞬発力系トレーニングも導入。柔軟性はブリッジや逆立ちで磨く。

    5: 名無し 2019/05/14(火) 07:44:44.44 ID:Avf9Emo5M
    昨夏の甲子園では初戦で浦和学院(南埼玉)に0-9と大敗。3回途中から登板した大栄は、8回に本塁打を喫するなど終盤だけで5失点(自責3)。
    昨秋の東北大会準々決勝で延長10回完投も、花巻東(岩手)に5-0から逆転負けを喫した。球速アップの努力は持久力にも比例しつつある。
    「もちろん1人で投げきるつもりもありますが、投手全員で0に抑えてチームを勝たせることができれば最強」。まずは、県頂点と東北制覇を目標に掲げた。

    8: 名無し 2019/05/14(火) 07:45:39.56 ID:Avf9Emo5M
    最速143キロの鈴木千寿(3年)も「複数の走者を背負っても、動揺しなくなりました」。
    1年間で13キロ増の菅原天斗(2年)は「カーブが生きるので球数が減った」と相乗効果も得た。向坂優太郎(2年)も「3ボールからも直球でストライクをとりにいける」。
    ライオン軍団がスピードも得て、確実に敵を仕留める。【鎌田直秀】

    ▽仙台育英・千葉蓮主将(3年=今春のセンバツ出場を逃した悔しさも胸に)「東北大会で負けてから全員が上に行こうという意識が強くなった。
    1年生も試合に出ているので、実戦を通してレベルアップできています」
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    https://www.nikkansports.com/m/baseball/highschool/news/amp/201905130000738.html

    【仙台育英黄金時代到来、140キロ超え投手が5人www】の続きを読む

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    1: 名無し 2019/05/19(日) 12:56:47.13 ID:WC5kmkY89
    ◆春季福島県大会 ▽1回戦 聖光学院9-2会津(18日、白河グリーンスタジアム)

     バスケットボール女子日本代表でエースの渡嘉敷来夢(27)の弟、聖光学院の渡嘉敷乾(ほし)投手(2年)が公式戦デビュー。1回戦の会津戦で3回を投げ5安打2失点のほろ苦デビューとなったが、チームは9―2で逆転勝ちした。

     ベンチに戻ると、渡嘉敷は悔しそうに汗をぬぐった。1点を追う4回1死一、二塁。自らの打席で代打が送られた。3回2失点で降板した背番号「11」は「頭が突っ込んでいた。ためてから投げられなかった」と悔しさをにじませた。

     196センチの長身から投げ下ろすMAX135キロの直球が持ち味。しかし公式戦初先発の緊張からか、初回はわずかに球が上ずった。先頭打者に左前打を許すと、犠打で三進。3番打者に高めの直球を左翼線に運ばれ、二塁打を許した。先制点を献上すると、1―1の同点で迎えた3回にも1失点を喫した。

     打たれはしたが、異例の大抜てきだった。紅白戦での主力相手の好投が認められ、2日前に公式戦に出場できる“Aチーム”に緊急昇格。斎藤智也監督(55)は「紅白戦ではキレのある球を投げていた。(今日は)スピードが足らなかった」と課題を挙げたが「緊張したんじゃないかな。想定内。よく投げた」とデビュー戦の粘投をねぎらった。

     姉は、バスケットボール女子日本代表の来夢。偉大な姉と比較されることで重圧もあったという。息子の晴れ舞台を球場で見守った父の康さん(54)は「これまでは、いつも姉のインタビューされる姿を見てきた。今日初めて自分がインタビューされた。これをきっかけにして欲しい」と期待を込めた。

     本格的に投手となったのは、稲付中進学後。今は、大船渡高の佐々木朗希投手(3年)のピッチングを動画で研究して参考にしているという。「佐々木さんのフォームをマネしたい。目標は(米大リーグエンゼルス)大谷(翔平)さんです」と力を込めた。193センチの大谷より3センチも大きい長身右腕が、輝かしい未来へ向かって一歩を踏み出した。(高橋 宏磁)

    5/19(日) 7:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00000245-sph-base
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    【【朗報】聖光学院に長身196センチの怪物投手現る】の続きを読む

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    1: 名無し 2019/05/18(土) 20:50:00.44 ID:AFNhJW4z0
     北陸大学野球2部リーグの国立・金沢大に、底知れない可能性を秘めたダイヤの原石が埋もれている。

     エース左腕の北南(ほくなん)達矢(4年)は昨春、大学生左腕で最速とされる153キロをマーク。今春リーグでは防御率0・26と格の違いを見せつけた。18日には、1部との入れ替え戦(対高岡法科大)進出をかけて富山国際大とのプレーオフに臨む。
    就職活動も封印し、金沢大初のプロ入りに目標を絞った北南が、快速球で1部昇格を決め、自らのプロ入りへ猛アピールする。
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    https://hochi.news/articles/20190517-OHT1T50277.html

    6: 名無し 2019/05/18(土) 20:52:50.86 ID:AFNhJW4z0
     ◆北南 達矢(ほくなん・たつや)
    1998年1月22日、石川・内灘町生まれ。21歳。金沢大経済学部4年。小学4年で内灘ファイターズで野球を始め、小5から投手。金沢桜丘高での最高成績は県大会8強。金沢大では2年春に公式戦初登板。3年秋からエース。
    持ち球は直球、スライダー、チェンジアップ、フォーク。趣味はドラマを見ること。左投左打。183センチ、85キロ。家族は両親。

    【難関国立大に153キロ左腕ドラフト候補が出現!】の続きを読む

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    1: 名無し 2019/05/11(土) 16:51:33.72 ID:FpcavSii0
    ちな相手は東大


     

    【【朗報】明大森下、10回を投げて20奪三振 】の続きを読む

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    1: 名無し 2019/05/04(土) 07:23:32.18 ID:bkihhvRw0
     四国大会が3日、松山中央公園で行われ、高知の怪物1年生・森木大智が公式戦デビューした。
    高知中時代に軟式野球史上最速とされる最速150キロを計測した右腕は、2回を3安打1失点で最速147キロをマーク。チームは初戦敗退したが、視察に訪れた6球団のスカウトをうならせた。

     怪物1年生がベールを脱いだ。3―7の8回、高知の森木がマウンドに上がると、ネット裏のファンは一斉にスマートフォンなどで撮影を始めた。
    「負けている状態だったので、流れを変えられたら」。先頭打者を空振り三振に打ち取り、この回を無失点で抑えた。

     2点差に詰め寄った9回は1死二、三塁から遊撃の野選で初失点。それでも2死二、三塁から、すごみを見せた。球場表示でこの試合最速の145キロ、日本ハムのスピードガンで147キロを叩き出した。全32球中、約半分が140キロ以上を計測した。

     公式戦デビューは2回3安打1三振1失点で、打撃も2打数無安打。5日前に右肩の張りを訴え、前日(2日)に投球練習を再開したばかり。
    テレビカメラ5台に囲まれたほど注目を集めても「肩の状態が万全ではなかったので、球速は求めようとしていなかった。その中で(147キロが)出たのはよかったんじゃないかなと思います」と、涼しい顔だった。

     この日は6球団が視察した。2009年夏の甲子園で元DeNAの伊藤拓郎(帝京)が、1年生史上最速の148キロを記録した。
    それに迫るスピードに、巨人の武田チーフスカウトは「1年生でこれだけ投げられたら申し分ない。バランスがいい。3年生になったら末恐ろしい」と大興奮。
    阪神の山本スカウトは「変化球も多彩。投手としてのセンスを感じる。150キロは時間の問題」と絶賛した。

     入学後は練習試合に4度登板。計9回を投げて公式戦デビューに備えた。これまでの練習中に149キロを計測したという。「頼られて、勝てる投手になりたい」。令和のスター候補生が、明るい未来へ一歩を踏み出した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000310-sph-base

    【【朗報】高知の怪物•森木、公式戦デビュー戦で高1最速記録に迫る147キロ計測 】の続きを読む