なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    プロ注目

    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1503528552/

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    1: 名無し 2017/08/24(木)07:49:12 ID:r3X
    観ていてもっともわくわくさせられたのは、準決勝まで進出した東海大菅生(西東京)の「1番・ショート」、田中幹也だった。
    身長166センチ、体重61キロと小柄な田中は、とにかく俊敏。
    若林弘泰監督は、敬意を込めて「僕はいつもサルって呼んでるんですけどね」と笑う。


     打った後、足を高速回転させ、グラウンドを駆け巡る姿を見ているだけでも楽しかった。
    最大の見せ場は守備。三遊間の深いところで捕球し、すぐさまジャンピングスローをしたかと思えば、
    横っ跳びしながら信じられないような素早さで立ち上がり大遠投をし……。
    何度も度肝を抜かれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00000003-sasahi-base

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     DeNAの若きスラッガー、細川成也の弟・拓哉のセンバツ出場が濃厚だ(出場校の決定は1月26日)。兄と同じ明秀日立高(茨城)のエースとして昨秋の茨城大会を制すと、関東大会でも準優勝を果たし、春夏通じて同校初となる甲子園出場の切符を引き寄せた。

     兄弟ともに明秀日立高のエース&主軸を担うが、兄・成也が非凡な長打力を買われ野手としてプロの道に進んだのに対して、弟・拓哉は投手としてのポテンシャルが高い。元々は内野手として入部してきたが、金沢成奉監督に素質を見出され、1年夏に投手にコンバートされた。

     本格的に投手に挑戦し始めてわずか1年半。昨秋の時点で試合で使える球種はストレート以外にスライダーのみとまだまだ発展途上ではある。とはいえ、右打者のアウトローに決まる真っすぐは一級品。さらなる伸びシロを感じさせてくれる。

     中学時代はいわきシニアでプレーしながら、中郷中(北茨城市)の陸上部に所属。400メートル走で全国大会出場を果たしており、やり投げでジュニアオリンピック2位の兄と同じく身体能力はズバ抜けている。最速144キロのストレートも冬のトレーニング次第では、150キロに近づいていくだろう。

    「正直、関東大会準Vまでいけるとは思っていませんでした」と弟・拓哉は控えめに語るが、目標は「甲子園のマウンドで150キロを出すことです」と力強い。

     この冬は沈む変化球の習得を目指している。「お手本にしているのがDeNAの山崎康晃投手のツーシーム。動画を見ていろいろ勉強しています」と研究を重ねる日々だと言う。

     投手としての経験は浅いが、未完成には大いなる可能性が秘められている。順調に成長していけば兄弟でのプロ入りも夢ではない。

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    1: 名無し 2017/12/29(金)18:22:47 ID:UJa
    李晨薰 (Li Chen-Hsun) 192cm 78kg MAX148km
    vs大阪桐蔭 6.2回 4安打 7奪三振 2四球 無失点
    vs千葉選抜 8.0回 3安打 8奪三振 1四球 1失点
    https://youtu.be/01ij_jHmmss


    https://youtu.be/F2wtkoSlZ2A


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    1: 名無し 2017/12/27(水) 05:24:27.92 ID:2Z+QtnKap
    阪神が来秋のドラフト候補として、千葉・八千代松陰高の清宮虎多朗(せいみや・こたろう)投手(2年)を調査していることが26日、分かった。
    今年のドラフト会議で7球団競合の末、日本ハムに入団した清宮幸太郎内野手(18)=早実高=と名こそそっくりだが、1メートル90の長身を誇る大型右腕。まだまだ発展途上な17歳に、熱視線を送っていく。

    清宮幸太郎のクジは外した。虎が逃したスターは、北の大地へ。だが、全国に金の卵はまだまだいる。千葉・八千代松陰高の清宮(せいみや)だ。
    読みこそ違えど、未知なる可能性を秘めた逸材であることに変わりはない。1メートル90の大型右腕に、猛虎が鋭いまなざしを送っている。

    「いい投手だという情報は入っている。高校生はひと冬越えて、大きく成長する。140キロいかなかった投手も、急に球速が上がることがある。いま清宮くんの最速は145キロらしいが、身長も高く、150キロを出す可能性は高い」

    球団関係者が明かした。長身に加えて直球のMAX145キロで、決め球はキレのあるスライダー。高い打撃センスも兼ね備えており、2年生ながら体重84キロと体付きもどっしりとしている。
    名前に「虎」の文字が入っていることも、何かの縁か。まだまだ伸びしろたっぷりな若者に、金本阪神も興味津々だ。

    現在は千葉県の高校選抜チームの一員として、台湾に遠征中(30日まで)。17日には成田高と練習試合(千葉県野球場)を行い、5-4で勝利。清宮は3番手で登板し2回を無失点と、ソフトバンク、西武、ロッテのスカウトが見守る前で好投を見せた。

    【阪神、来秋ドラフトも「清宮」に熱視線!八千代松陰高・清宮虎多朗を調査 】の続きを読む