なんJ 高校野球まとめ速報

現役高校球児、甲子園で活躍したプロが中心です

    大阪桐蔭

    渡部はあの走塁と、それによって起こった炎上騒動を、静かにこう振り返った。

    「わざとじゃないんですけど、自分がやってしまったことなので、(責められるのは)仕方ないです。必死にプレーした結果、自分の走路が悪かった……」

     一方の大阪桐蔭の中川は、夏の甲子園での試合後に、「自分のベースを踏む位置が悪かった」とコメントを残していた。

    ◆中川が渡部の部屋を訪ねた意図

     秋の国体には大阪桐蔭も出場していた。そこで渡部にとって思わぬ再会が待っていた。

    「中川が自分の部屋を訪ねてきてくれたんです。あの件については話していないですけど、中川がキャプテンになった大阪桐蔭の新チームの話とか、大阪桐蔭の寮生活の話とか、ずっと話していました。まあ、普通の会話です。あとはお互いのタオルを交換したり。やっぱり、嬉しかったですよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00000006-pseven-spo
    spo1708190054-p11

    【大阪桐蔭の蹴られた中川君、ぐう聖だった】の続きを読む

    14: 風吹けば名無し 2017/10/14(土) 17:19:46.27 ID:Hur6Q1+R
    大阪桐蔭が履正社を圧倒し3年ぶり優勝 選抜から3連勝(デイリースポーツ) 
    「秋季高校野球大阪大会・決勝、大阪桐蔭9-2履正社」(14日、シティ信金スタジアム)

     大阪桐蔭が履正社を圧倒し、3年ぶりの優勝を果たした。

     大阪桐蔭と履正社の対戦は、今春センバツ決勝(大阪桐蔭が勝利)、今夏の大阪大会準決勝(大阪桐蔭が勝利)以来、今年3度目だった。
    20171014-00000092-dal-000-3-view[1]

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000092-dal-base

    【大阪桐蔭、履正社ですら圧倒し大阪大会を制す】の続きを読む

    <高校野球秋季近畿地区大会大阪府予選:大阪桐蔭8-1近大付>◇準決勝◇万博

     大阪桐蔭が準決勝で近大付を7回コールドで下し、4年連続の秋季近畿大会出場を決めた。決勝の相手は履正社に決まった。

    20171011-00025611-nksports-000-4-view

    【大阪桐蔭コールド勝ち!決勝戦は履正社と対戦】の続きを読む

    このページのトップヘ