東京六大学リーグの法大が24日、川崎市の同校グラウンドで関東学院大と今季最初のオープン戦を行い、14―3で勝利した。今秋ドラフト候補の148キロ左腕・森田駿哉は9回の1イニングを1四球の無安打無失点。

 富山商では3年夏の甲子園で2勝を挙げ、大学1年時の15年春のリーグ戦では開幕投手(慶大戦)を務め、勝利投手となった。しかし、左肘痛で15年春を最後に公式戦登板がなく、昨年2月に左肘を手術。対外試合は昨年9月以来だったが、最速141キロをマークし「悪くなかった。球の質を上げて先発でやっていきたい」と話した。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000035-spnannex-base


↓このニュースの反応

オリックスに入団した田嶋と同学年でしたね。田嶋は夏出場できなかったから、夏活躍した森田は注目されましたね。田嶋と並ぶくらいの評価だったと思うけど、だいぶ差がつきましたね。秋までにどの程度復調するかによって評価が分かれますね。がんばって下さい

法政はホント選手を育てれないよね
森田は高卒でプロにいってほしかった
これだけの投手をここまで落とした法政の責任はでかい

待っていました
森田君の野球に取り組む真摯な姿勢があれば必ず復活してくれると思います
頑張れ︎